沿革

菊地龍道
本校は学校法人東邦大学が設置した学校です。戦後の貧しさから脱却し、青少年に明るい夢を持たせようと、当時の東邦大学理事長額田豊博士と都立日比谷高等学校の校長であった菊地龍道先生が教育の理想を持って設立したのです。
昭和32年
(1957)

4月開校 設立者は学校法人東邦大学理事長 額田豊博士
初代校長は元都立日比谷高等学校校長 菊地龍道
第1校舎完成 中学と高校の第1回入学式が挙行された
生徒は中学80名、高校263名で、教職員は22名で出発

37年
(1962)
体育館兼講堂と第2校舎完成
42年
(1967)
高山政雄、第二代校長に就任
菊地龍道記念奨学金制度発足
43年
(1968)
屋内プール完成
46年
(1971)

高校よりの生徒募集を廃止し完全6ヶ年一貫教育が確立
第3校舎(食堂・武道場・芸術教室棟)完成

53年
(1978)
交換留学制度が始まる(米国カリフォルニア州の高校)
56年
(1981)
大橋秀雄、第三代校長に就任
58年
(1983)
米国カリフォルニア州の私立スティーヴンソン校との交換留学が始まる
60年
(1985)
久保田宏明、第四代校長に就任
平成元年
(1989)
英国イートン校との交換留学が始まる
4年
(1992)
深瀬悟史記念奨学資金制度発足
7年
(1995)
校舎を全面的に建て替え、現在の校舎・校庭完成
9年
(1997)
創立40周年記念式典
菱村幸彦、第五代校長に就任
13年
(2001)
工藤功悦、第六代校長に就任
16年
(2004)
増築校舎完成
4月より中学6学級制始まる(1クラス40人)
19年
(2007)
渡邉俶充、第七代校長に就任
創立50周年記念式典
24年
(2012)
駒場東邦・スティーヴンソン校 交換留学30周年記念式典と祝賀会
中華民國國立臺南第一高級中學との交換留学が始まる
25年
(2013)
平野勲、第八代校長に就任
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